p h o t o D
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12/6 sat. 続き
かつては所謂「連れ込み旅館」だったというこの宿に二人はその身を沈めた。此処で夜の果てを見てみようじゃないか。
ところで宿に入ろうとしたら突然一人のおじさんが現れて何故か俺たちに一輪の薔薇の花を手渡してくれた。あれは一体何だったんだろう...
その全貌は
「第3ラブソング」
より是非どうぞ。
#76「羽化の女」です。
そして人生はつづく...