p h o t o D 2 0 1 3 |
![]() 10/15 tue. 続き この紳士は書道家らしい。コピーだけど自分の作品をひとつ置いていってくれた。 |
![]() |
![]() |
![]() |
![]() |
![]() |
![]() 鞄職人の偲偲(左)や楽器職人の于さん(中)と近所を散策。 若いのに三人ともそれぞれお店のオーナーだ。 |
![]() |
![]() |
![]() |
偲偲と于さんのお店はどちらも今内装工事中で来月オープンするらしい。
|
![]() |
この通りには若い人がどんどん進出しているとのこと。友達がいっぱいいて楽しそう。
|
![]() |
た、楽しそうだねホントに。
|
![]() |
![]() |
![]() |
![]() |
![]() |
毎日のように会ってたら雀荘のおっちゃんもついに心を開いてくれた!
|
![]() |
![]() たまたま客足が途絶えて会場を独り占め。 興奮するルーシー。 |
![]() |
![]() 今夜はおしまい。もうそろそろ店仕舞い。 |
![]() |
![]() |
![]() |
![]() |
![]() |
![]() 今日は鈴木食堂の創立メンバーだった増原さんが日本からやって来た。 だからみんなで北京ダックパーティーだわーい。 |
![]() |
![]() |
![]() しかし北京ダックが出てきた時にはもうお腹一杯で、 その美味しさがよく分からなかったのが残念... |
![]() テーブル上の一輪の薔薇はお勘定済みの印。 これは洒落てるね。 |
![]() みんな楽しそうな夜だった。 そしてこの辺りは不夜城のごとく朝まで灯りも人も絶えないのでした。 |